日本建築文化を守る会とは
代  表:
寺島今朝成
発  足:
2007年2月9日 
品川プリンスホテルに全国から住宅に携わる地場の建設業者及び、資材販売業者850名が集り、満場一致で発足しました。
発足理由:
現代の日本住宅のほとんどは、合板やビニールで覆われ窒息してしまっている!
合板やビニールで囲われた住宅からシックハウスが生まれ、建物の寿命が26年になり国民の健康と財産を奪っています。
日本建築文化を守る会は、日本の住宅が歴史と伝統の中で育んできた、木を長持ちさせる為の『通気性』と高温多湿の日本で快適に過ごす為の『調湿性(透湿性)』を現代の住宅に活かすことで、住む人の健康を守り、財産である建物を後世に残していくために発足しました。
日本建築文化を守る会へのお問合せはこちら
このページの先頭へ
©日本建築文化を守る会. All rights reserved.